- スターター
- ベーシック
- プロフェッショナル
- ミニマム
- ライト
- フル
- pro
- Web
- iOS
- Android
入庫データはCSVファイルとしてダウンロード(エクスポート)することができます。
エクスポートしたデータはExcel等での集計でご活用ください。
※1度にダウンロードできる上限は10,000件です。
※入庫エクスポート機能はライト/フル/pro/スターター/ベーシック/プロフェッショナルプランで利用できます。
入庫データ
入庫一覧画面で検索条件を指定して、入庫データを絞込み、その結果をCSVファイルとしてダウンロードできます。
仕入金額等がまとめてダウンロードでき、エクセル等の表計算ソフトで読み込みことができるので取引先ごと金額等の集計時に便利です。
- [列を編集]をクリックすると[入庫エクスポート項目設定]画面に遷移することができ、CSVでエクスポートする項目と並び順を変更できます。
- 赤枠下部の[文字コードをSJISにする]にチェックを入れてCSVをダウンロードすると、文字コードがShift_JISとなります。
入庫エクスポート標準項目
入庫エクスポートの際、下記項目がデフォルトで出力されます。
- 番号 - 入庫番号
- 在庫ID - 在庫データのID
- 物品名 - 購買品目の名称
- 取引先- 仕入先/取引先名
- 入庫日 - 入庫データの入庫日
- 登録日時 - 入庫データの登録日時
- 登録者名 - 入庫データを登録したユーザー
- 入庫数量 - 実際の入庫数量
- 仕入単価 - 入庫時の単価
- 状態 - 購買品目の状態(発注前/発注済/入庫済)
- 摘要・備考 - 購買品目の摘要・備考欄
- 入庫予定日 - 予定入庫日
- 入庫日 - 購買品目の入庫日
- 入庫メモ - 入庫全体のメモ
入庫エクスポート項目設定
入庫エクスポートで、CSVファイルとしてエクスポートする項目を指定したり、並び順を変更することができます。
こちらは、[入庫一覧]>[エクスポート]>[自由にカスタマイズ]から遷移できますが、グローバルナビゲーションの[設定]>[エクスポート項目設定]>[入庫エクスポート]から設定することもできます。
よくあるご質問
エクスポート項目設定が利用できない
入庫エクスポート機能はライト/フル/pro/スターター/ベーシック/プロフェッショナルプランで利用できます。(ミニマムプランでは利用できません。)
ご利用中のプランをご確認ください。
CSVファイルが文字化けする
下記ページをご参考ください。
入庫データのエクスポートを定期的に実行する ※プラン別制限あり
対象プラン:フル/pro/ベーシック/プロフェッショナル
入庫データを特定の日時に自動的にエクスポートすることができます。
[ツール]>[在庫エクスポート]>[エクスポートの定期実行]>[定期実行を設定する]から設定できます。
入庫一覧画面のエクスポートボタン内にも[定期実行の設定]ボタンがあります。
- 設定名称:定期実行機能の名称
-
絞り込み条件:絞り込み条件:入庫一覧に登録されているデータから、条件による絞り込みや、取り込む項目・
並び順を変更・指定します(自分が所属しているユーザーグループのみ指定可能です)。 - 文字コード:UTF-8 または Shift-JIS
-
実行サイクル:毎日(○時)・毎週(○曜日○時)・毎月(○日○時)
毎月ダウンロードを実行する場合、存在しない日付が指定された月は月末に実行されます。
(例:毎月31日10時に設定した場合、2月は2月28日10時に実行されます) -
エクスポート先:ユーザーメールアドレス 又は、 zaicoファイルbox
(※メールアドレスは、ユーザーメールアドレスに加えてもう1つ(計2個)設定できます)
!一度登録したデータの編集はできませんので、内容を修正する場合は、新たに設定を登録し直してください。
!入庫データのエクスポート定期実行の設定は、10件まで登録可能です。